自然特徴点からマーカを自動生成する拡張現実システムの開発

矢口 裕明(スーパークリエイター)

拡張現実やるのに白黒なんかいらない。

モノクロマーカー不要。
必要なものは PC と USB カメラのみ。
画像処理技術によって画像そのものをマーカーに。

現実世界からマーカーを作り出す。

長方形状の画像をオンラインで自動抽出。
マーカーとして物体の画像を記憶 ・ 蓄積し、高速にマッチングを行うことが可能。

現実のモノがタグとなる。

商品パッケージ、本の表紙、看板など。
現実の物体と関連付けて情報を記憶する。
複数の画像にも高速でカメラ映像との照合が可能。

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