ライブ映像配信の魅力的な演出をリアルタイムに行えるUIの開発

【東京大学 情報理工学系研究科】 古見 元気

踊り手ができること

KINECT を使って観客全員のブラウザ上で初音ミクになって踊り、踊りながら自分でリアルタイムに演出を加えることができる。
簡単な操作でパーティクルを出現させる演出を付けられる。

観客ができること

ブラウザからの簡単な操作で、観客アバターとして動いて跳んで回って発光して、踊りを盛り上げることができる。
3D コメントで盛り上げることができる。顔文字や弾幕ももちろん可能。
アバター制御はキーボードだけで可能。

参加者全員、様々なリアルタイム演出が可能

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今 悠気

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